入力は端末内だけで処理

INTERVIEW PRACTICE

答えを急がず、
困りごとの輪郭をつかむ。

図司穀粉の公開情報から設計した担当者と対話し、AI活用を考える前の「良いヒアリング」を練習します。

01

社長に会う

3つの質問カードから選び、社長の本音を引き出します。

02

10分のクエスト

本番80分の要点を、全8場面に凝縮しました。

02出会う
03仕事を知る
03深く掘る
02仮説を作る

SESSION

課題発見ヒアリング

残り時間10:00
1 / 8
SCENE 1
QUEST 01最初のひとこと

社長が安心して話せる場を作る

TRUST50

まだ様子を見ているようです

発見した事実0 / 6
深掘りコンボ× 0
架空の米粉メーカー社長のイラスト
架空の社長アバター
穏やか
本日はありがとうございます。会社全体のことでしたら、分かる範囲でお話しします。

社長はあなたの質問を待っています。

YOUR TURNどの質問をしますか?選ぶと社長の反応が変わります
COACH

まずは相手の仕事内容を広く聞いてみましょう。

0/ 100

SESSION COMPLETE

相手の話を、丁寧にほどけました。

01

ヒアリング力

今回の質問傾向から算出した目安です。

02

見つけた課題の構造

会話で確認できたことだけを整理しています。

03

質問レビュー

良かった問いと、言い換え例です。

04

1枚仮説

会話で確認できた事実から、モックの種を作ります。

CODEX PROMPT

INTERVIEW GUIDE

よい課題発見は、
「解決策の前」にあります。

01

広げる

普段の仕事や流れを、相手の言葉で話してもらう。

02

場面にする

「最近いつ起きた?」と、抽象論を具体的な出来事にする。

03

測る

頻度・時間・人数・損失など、影響の大きさを確かめる。

04

理想を聞く

制約を外したらどうなりたいか、成功の基準をそろえる。